2006

人生は激しく生きるべきだ、時には怒り狂い時には悲しみに打ちのめされ感情のままに限界の限界まで、一築いた人も百築いた人も終わってみれば零だ、人生に意味などない、だからこそ人生は激しく生きるべきだ。
明日に力など残すな、横になったら目が覚めると思うなよ、以上。
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by kumerich | 2006-01-03 16:21
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