年齢差別主義者

真夜中の公園で、友達とベンチで話しをしていた。しばくするとその公園のとなりの家の灯りがつき、中から50過ぎの男が出てきた。すると男はいちもくさんにこちらに何か言いたげな顔で歩いてきた。お互いの表情がわかる距離まで来たとき、男は振り返り何事もなかったように家に帰って行った。
[PR]
by kumerich | 2005-10-26 19:41
<< カラオケ 人類最強 >>